ここからお読みになった方は意味がわからないと思いますので、
前のニュースを読んでみてからお読みください
体癖1~10種のご紹介
生命力、体力の根源は性エネルギーです。人はそのエネルギーを別なものに転換します。
何に転換するかは骨格でほぼ決まっています。
1種2種は頭脳転換、3種は食欲転換、4種は運動転換、7種はギャンブル転換、他、勝負事、10種は他人愛転換、4種6種8種9種は仕事に熱中するか、趣味に熱中するかですね。
体の小さい人は1種4種6種8種9種で、頭の大きい人は1種、左肩が上がって細い人は4種、細く猫背の人は6種、右肩が上がって細い人は8種、小さいけどヒップアップして、均衡がとれていて童顔の人は9種、そう思ってください。
体が大きい人は2種3種5種7種10種で、スラーッとした人は2種、右肩が上がりぽっちゃりした人は3種、筋肉質で逆三角形型、スタイルが良いのは5種、左肩上がりで筋肉質で体ががっちりが7種、肥満タイプは10種、そう思ってください。
今回は簡単に説明しましたが、もっともっと奥深いですよ。
もっと知りたい方は、
第一日曜日 AM9:30~12:00に初心者整体講座
をやっていますのでご連絡ください。
それでも今までの内容で8割は当たると思いますよ。
また
子育てには非常に参考になると思います。
1種2種の子供には理想的な夢を与えると伸びますし、健康にもなる。
5種6種には、「これを覚えたら役に立つ」と言えば頑張る。
7種8種には、「だれだれにはできたね」とか「がんばらなくていい」と言うと頑張る。
9種には、常識通りにはいかないから自由にさせる。
10種には「これをやれば人の役に立つ」と言えば頑張る。
だから体質によって言い方はいろいろですね。
私はまず、体をパッと見て判断し、次に右肩上がりか、左肩上がりか見ます。
それで8割はわかりますね。
是非10種類の特長を覚えて周りの人を見てみてください。
役にたつと思いますよ。
二宮先生はよく「そこらへんの占い師より私の方が当たる」とおっしゃっていましたね。
また右肩が上がっているか、左肩が上がっているか判断しにくい場合は、首元の付け根から肩の先の長さを見ます。
長い方が下がっています。
次は「冷え」についてです。お楽しみに
