当方でオススメしております
【奉納物のご紹介】
奉納とは、神仏さまに金銭や物品をお供えし功徳を積む事で、
古来から続く深い意味と大切さを持つ“祈りの形” です。
★奉納物★
※神仏さまに物品をお供えし、功徳を積んでご利益アップ!
護摩百味
護摩百味とは、芥子(障碍)・丸香(怒)・散香(愚)・塗香(自身)・薬種(病)・加持物(災)・飲食(貪)・五穀(五煩悩)等のお香や穀物の総称で、護摩を焚く際にお不動さまの[[red;
聖なる火焔によって焼き清め、菩提心(清らかな心)に変えていただく重要な供物]]です。
不思議に思われるかもしれませんが、煩悩(欲望・願い事)が多い程、より多くの菩提心が生まれご利益が倍増(煩悩則菩提)するのです。
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欲望を清らかな願いに変えてくださる事で願意がより早く叶う]]のです。
煩悩(欲望・願い事)が多い人程、1口でも多くご奉納されることをお勧め致します。
(ご利益)
夢を叶えたい!目標に向けて助けてくれる心強い協力者や味方が欲しい!結婚がしたい!といった 願望成就のために必要な仲間、お金、ご縁等のご利益を増大する事に長けた供物です。
金運・恋愛運・人脈運・仕事運・健康運を増やしたい方にオススメ。
(志納金)
1口(1箱)1祈願 1,000円
(お申し込み方法)
◆1つの願意につき、1口(1箱)ご奉納ください。(連盟不可)
◆申込用紙をご記入後、受付へお渡しください。
◆ご家族、ご友人の代理願意も可能です。
◆願意の種類に決まりはありませんが、邪魔や災いを焼き払い、願いを叶えやすくする事に長けた供物です。
お願いごと(例)
家内安全・心身健全・病気平癒・怪我平癒・開運招福・災難消除・受験合格・学力向上・金運上昇・就職成就・商売繁盛・良縁成就・悪縁切り・安産成就・子授成就・心願成就
【神仏さまに奉納をする意味と大切さ】
☆“感謝”を形にする行為☆
安産御守は“お腹の赤ちゃんを直接守る”だけではありません。
お母さんの
不安を和らげ、心を落ち着かせるための御守でもあります。
心が安らぐと体もリラックスし、良いお産につながりやすくなります。
出産に向けて心を整えたい方は、安産御守をそっと身近に置いてみてください。
☆願いを“行動”として示すこと☆
ただ願うだけでなく、行動を伴わせる事は強い祈りになります。
奉納はその代表であり、
“本気の願い”、“迷いのない祈願”を示す行為とも言えます。
だからこそ、奉納物は心願成就の助けになるのです。
☆心を整え、内面を浄化する☆
奉納をする瞬間は、心が静まり自分の願いと向き合います。
・不要な執着を手放す
・煩悩を整理する
・願いを言語化する
こういった
“心の浄化”が自然と起こるのが奉納の大切な力です。
☆神仏との“ご縁を結ぶ” ☆
奉納とは、
神仏との“交流” でもあります。
「祈る → 奉納する → 見守っていただく」という循環が生まれ、より強いご縁が結ばれていきます。
人間同士でも、
・お礼を送る
・手紙を渡す
と関係が深まるように、神仏に対しても同じ事が起こります。
☆先人から続く祈りの作法を受け継ぐこと☆
奉納文化は、千年以上前から続く日本人の祈りの伝統。
その作法を行う事で、自分だけでなく、祖先や地域の祈りも受け継いでいく意味があります。
神仏へ祈る心は、
“時代を超えて続く大切な精神文化” なのです。
※奉納物の一覧は
コチラ