当方でオススメしております
【奉納物のご紹介】
奉納とは、神仏さまに金銭や物品をお供えし功徳を積む事で、
古来から続く深い意味と大切さを持つ“祈りの形” です。
★奉納物★
※神仏さまに物品をお供えし、功徳を積んでご利益アップ!
献燈ローソク
『施灯功徳経』には、
仏さまに燈明を捧げると大きな功徳があると書かれており、仏教における重要な供養の1つとされています。
また、燈明(ローソクの明り)は六波羅蜜という6つの修行の中の智慧(闇を照らす光)をあらわし、
中々解決に至らない悩みや、苦しみから逃れる智慧(正しく物事を認識し判断する能力)をお授けしていただけます。
煩悩(欲望・願い事)が多い人程、1対でも多くご奉納されることをお勧め致します。
(ご利益)
トラブル・コンプレックス・ねたみ・そねみ・苦悩・嫉妬心を減らしたい!
創造力向上!
学力向上・合格!
といった物事が上手くいくための智慧(知恵)を授けるご利益に長けた供物です。
問題解決・劣等感、苦悩、嫉妬を消除・創造力向上・学力向上・合格を願う方にオススメ。
(志納金)
1対(2本セット)1祈願
・小サイズ(献燈時間3日)
1,000円
・中サイズ(献燈時間10日)
3,000円
・大サイズ(献燈時間50日)
10,000円
(お申し込み方法)
◆ 1対(2本)につき、1人分の願意1つ を浄書致します。(連盟不可)
◆申込用紙をご記入後、受付へお渡しください。
◆ご家族、ご友人の代理願意も可能です。
◆願意の種類に決まりはありませんが、トラブル・コンプレックス・ねたみ・そねみ・苦悩・嫉妬心を減らしたい、創造力向上、学力向上・合格といった物事が上手くいくための智慧を授けるご利益に長けた供物です。
お願いごと(例)
家内安全・心身健全・病気平癒・怪我平癒・開運招福・災難消除・受験合格・学力向上・金運上昇・就職成就・商売繁盛・良縁成就・悪縁切り・安産成就・子授成就・心願成就
【神仏さまに奉納をする意味と大切さ】
☆“感謝”を形にする行為☆
安産御守は“お腹の赤ちゃんを直接守る”だけではありません。
お母さんの
不安を和らげ、心を落ち着かせるための御守でもあります。
心が安らぐと体もリラックスし、良いお産につながりやすくなります。
出産に向けて心を整えたい方は、安産御守をそっと身近に置いてみてください。
☆願いを“行動”として示すこと☆
ただ願うだけでなく、行動を伴わせる事は強い祈りになります。
奉納はその代表であり、
“本気の願い”、“迷いのない祈願”を示す行為とも言えます。
だからこそ、奉納物は心願成就の助けになるのです。
☆心を整え、内面を浄化する☆
奉納をする瞬間は、心が静まり自分の願いと向き合います。
・不要な執着を手放す
・煩悩を整理する
・願いを言語化する
こういった
“心の浄化”が自然と起こるのが奉納の大切な力です。
☆神仏との“ご縁を結ぶ” ☆
奉納とは、
神仏との“交流” でもあります。
「祈る → 奉納する → 見守っていただく」という循環が生まれ、より強いご縁が結ばれていきます。
人間同士でも、
・お礼を送る
・手紙を渡す
と関係が深まるように、神仏に対しても同じ事が起こります。
☆先人から続く祈りの作法を受け継ぐこと☆
奉納文化は、千年以上前から続く日本人の祈りの伝統。
その作法を行う事で、自分だけでなく、祖先や地域の祈りも受け継いでいく意味があります。
神仏へ祈る心は、
“時代を超えて続く大切な精神文化” なのです。
※奉納物の一覧は
コチラ