5月と思えない暑さにぐったりしていませんか。
急激な温度変化に身体の調整が追いつかず、
熱中症
リスクが高まっています。
普段の生活習慣でリスクを高めてしまっているかも
リスクを高めてしまっている習慣をチェックして予防しましょう
(*^ー゚)b
◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇
【熱中症リスクを高めてしまう習慣】
●朝食を抜く
一日の始めの食事を抜くと、
水分、塩分、ビタミン等
が不足し、身体の調子を整える準備が出来ていません。
就寝中にかく汗は500ml~1L、入浴で800ml、更に
寝る前の飲酒で相当脱水が進みます。
朝は(特に気温が高い時期は)水分と塩分がとれる
お味噌汁やスープを飲む事をおすすめします
炭水化物、ビタミン、タンパク質をとると更に身体
が動くよう身体のエンジンがかかり、気温の変化や高温
にも身体が調整してくれますよ
日の出も早くなりましたので、少しだけ早く起きて食べ
る習慣をつけましょう

●睡眠不足・睡眠の質が悪い
睡眠不足は熱中症発症に特に影響があると言われて
います。
睡眠不足では
疲れは取れず、疲労物質はたまり、
身体の巡りも悪くなっているので、身体の調子が
良いはずありませんよね
(ヽ'ω`)ゲッソリ
体温調整も上手くいかないばかりか、体温変化や
不調に気付きづらい状態なので、
気付いた時には
重い熱中症になっている事もあります。
身体の機能を上手く働かせる為には睡眠は非常に
重要なんですね。
朝食をしっかり取るために少し早起きをし、その時
に窓を開けて少しの時間で構いませんので陽の光を
浴びるようにしてみては
朝、陽の光を浴びる事で
体内時計が整い、幸せホル
モンのセロトニンが分泌されると夜に眠りを誘う
メラトニンが生成されやすくなり、眠りやすくなりますよ。
朝の習慣を変える事で一日の身体の状態も良くなり、
身体が動きやすくなりますよ。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
疲れがたまり、こりがひどいと身体の巡りが悪く、
朝の習慣を変えても身体の状態はなかな良くなり
ませんよね。
まず身体のこりを取り、疲労物質を排出してから
セルフケアしましょう。
たまった疲れやこりは当院にお任せください
身体の歪みを整えて巡りを良くし、こりや痛みを
させ改善ます。
当院の施術は
神経にも働きかけるので、
不眠症も
かなり改善したとたくさんご報告頂いています
暑くなり体調を崩しやすいこの時期、早めに身体の
調子を整えましょう
当院にご相談ください
●29日(金)・30日(土) 空き残りわずか
●31日(日)・1日(月) まだ空きありますよ
ご予約はお早めに
今週末(土日)も休まず営業しています

毎日
夜9時までの営業でお仕事帰りにも☆
アルコール消毒等、感染症対策もしっかりして
おりますので安心してお越し下さい。
●詳しくはこちらのニュース⇒
【感染症対策してます☆】
お電話お待ちしております
モシモシ~♪( ゚∀゚)]ヨ

今後も
免疫力アップだけでなく、
ダイエットなど
健康に良い情報をご紹介していきます
このニュース下にある
『お気に入り
』
登録よろしくお願いします
( ・∀・)σ ポチッ!