今年は出雲大社で遷宮が行われる年です。
遷宮の意味には諸説ありますが、その一つに「神社は清浄であることが必要で、そのために遷宮を行う(神の力がリフレッシュされる)」というものがあるそうです。
そんな年にこそ私たちも自分という存在を見直し、こころ深くリフレッシュしながらより意味深い人生を生きてみることも面白いことではないでしょうか。
2013年6月9日は、出雲において
「スピリチュアルライフのすすめ」と題してヒプノセラピー(催眠療法)講演会を行います。
スピリチュアルライフとは、自分という存在をより深く理解しながら生きることです。
お二人のセラピストによる2部構成の講演会で、
第1部講演~「潜在意識からのメッセージ」村井啓一先生
第2部講演~「宿る命・・・新たないのちとの関わり愛」宮崎ますみ先生
講演後~ヒプノリラクゼーション
講師お2人の紹介をしますと
村井啓一先生
日本ホリスティック・ワークおよび日本ホリスティック・アカデミー代表
米国催眠士協会(NG)認定マスター・インストラクター
米国催眠療法協会(ABH)認定マスター・インストラクター
国際催眠連盟(IHF)認定マスター・インストラクター
日本ホリスティック医学協会専門会員
前世療法の分野では、同療法の世界的権威である精神科医のブライアン・L・ワイス博士から直接、米国で2002年以降ほぼ毎年前世療法プロフェッショナル・トレーニングを受け続けられ。ソマティックヒーリングでは創始者であるアルケミー催眠協会のデイビッド・クィグリー氏から直接学び、同ヒーリング技法の認定インストラクターとなる。それ以外にも、スポーツ催眠、NLP、エリクソン催眠、ゲシュタルト療法等にも精通していらっしゃいます。
また2010年に日本人で初めて国際催眠連盟(IHF)認定マスターインストラクターとなられた方です。
宮崎ますみ先生
米国催眠士協会(National Guild of Hypnotists)認定インストラクター
米国催眠療法協会(American Board of Hypnotherapy)認定インストラクター
日本ヒプノ赤ちゃん協会代表、
ヒプノウーマン代表・女優・エッセイスト
日本ホリスティック医学協会専門会員
そして前世療法の分野ではブライアン・ワイス博士から直接、米国でプロフェッショナルトレーニングを受けられ、更に催眠を妊娠・出産に応用したヒプノバーシングを米国ヒプノバーシング協会(HypnoBirthing Institute)で学び日本人初のヒプノバーシング・プラクティショナー、および催眠を不妊療法として用いるヒプノファーティリティ・プラクティショナーとなられました。2010年には、日本の文化・環境に馴染んだ穏やかで幸せな出産を支援するための組織として日本ヒプノ赤ちゃん協会を設立されています。
聞きなれない言葉がたくさん連なっていますがお2人とも気さくで楽しい方々です。
今、私たちの生き方が根本から考え直させられるような時代にあって、自分という存在、命というものについて考えてみるのも良いかもしれませんね。
☆自分という存在に感謝しながら、日々楽しく過ごせると良いですね。
ありがとう。 ごめんなさい。
許してください。 愛しています。
(ホ・オポノポノ)
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