こんにちは

本日も縁~enishi~の投稿にお立ち寄りいただきありがとうございます
今朝は出勤時に道路わきにある温度計が36度を表示していて 思わず絶句してしまいました

日中の店内も エアコンを入れていて室温が30度を切ることなく
とても暑い状態でした(扇風機で攪拌しているため体感温度はもう少し涼しいです)
週が変われば 台風の影響で少しは涼しくなってくれると期待したいところですね
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ところで 今日ご利用頂いたお客様(Y様)にプチ抽選会の景品「ご当地WAON」が当たりました
ご当地WAONはお持ちでないとの事でとても喜んでいただけました。
Y様と施術後にいろいろとお話をしていた時 これまでの施術後について 揉み返し等がなかったか伺ったところ・・・
「翌日、脇の周りに『あざ』のようなものができていた。数日でいつの間にか消えていた」
との事。
打撲のように痛いわけでも 色に変化が出ることもない とおっしゃっていたので 揉み過ぎによるあざではなさそうです。
もしかして これが時々話に聞く『お血』なのかしら?
数年前に「お血」について調べた資料があったので抜粋して引用掲載させていただきます。
引用開始
お血 (おけつ)とは?
「お血」を簡単に言うと、体内の血のめぐりが悪くなった状態のことをいいます。
きれいでサラサラした血液が全身をくまなく流れているのが理想的な状態ですが、
何らかの理由によって血液が汚れたり、
ドロドロになって固まりやすくなったりすることがあって、
こうした 血液が滞っている状態のことを「お血」と呼んでいます。
「お血」は、全身のあらゆる病気に関連していると考えられています。
「お血」は、病気の原因でもあるけれど結果でもあるということ。
「お血」は、体の具合が悪くなったサインでもあり、
さらにその「お血」が新たな病気をもたらします。
「お血」には、生活習慣や環境などさまざまな要因が関係していますので、
単純な対処療法ではなく、毎日の生活を基本とした根気強い治療が必要です。
西洋医学には「お血」という考え方がないので、「お血」に対する有効な手段がありません。
「お血」を改善するには、東洋医学の手法を毎日の生活に上手に取り入れていくことが大切なのです。
引用終了
確かにY様の脇周辺は硬く老廃物が溜まっていて流れが悪くなっていました

暫く「ほぐして流す」を繰返す必要がありますね
詳しくお知りになりたい方は お気軽にご連絡くださいね