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食べものでからだを整える

 倉塚歯科医院のニュース

食べものでからだを整える
糖尿病やそれに関連するさまざまな重篤な病気が増えることがあって減る兆しがみえません。
化学物質でコントロールするにも限界がある、むしろ副作用で新たな病気を抱えてしまったり、
日常生活の自由が制限されたりの現実があります。
そんな中で、食べることを見直す動きがあちこちで起きています。
糖質制限に関心のある方なら、もしかしたら耳にされたことがある分子栄養学もそのひとつです。
分子栄養学とは物理学者である三石巌氏が提唱した考え方で あり、特に高タンパク、高ビタミンと活性酸素の除去が重要であると考えています。 ここで 言う「分子」とは、口に入る食品を分子レベルで考えるのではなく、受け入れ側のからだ を分子レベルで考えるということです。 分子栄養学では特に遺伝子の分子に着目し、 遺伝子をフルに活動させるためには何の栄養物質がどれだけ必要かということを考え ます。
糖質制限、mec食、ケトジェニックなどに代表される食の考え方は、従来の炭水化物を中心とした食のありかたとは、大きく違い、分子栄養学に近いものです。
今までなにを食べてきたか、どういう環境で過ごしたか、どんな医療にかかってきたかは、個人差が
大きく万人に共通する食の在り方を語るのは難しいのですが、健康維持のために手っ取り早くできることは、まず、甘いものを減らしてみること、炭水化物を少し減らしてみることなどでしょうか。
そして、卵や肉、魚介などのたんぱく質の摂取量を増やすことで、遺伝子をフルに活動させるための
栄養物質をたべものから摂取することをこころがけます。
三石巌氏は、95歳で亡くなられる直前までスキーを楽しまれるほど、元気に過ごされていたそうです。
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倉塚歯科医院からのご案内
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倉塚歯科医院では、おひとりおひとりのニーズにできるだけ応えること、体調管理を含めて最良の状態で、治療できるようにつとめることを、診療の基本姿勢としています
歯にトラブルを抱えて来院される方々は、免疫力が下がっている可能性が高いことなどを考慮し、同じ時間帯の予約は2人におさえて、適切で確実な診療を提供いたします。
今週の診療 
 診療日  2月5日(月)2月6日(火)2月7日(水)2月9日(金)
        9時から12時30分 15時から19時まで
      2月10日(土)9時~12時まで 14時から18時まで
       いずれも受付時間は終了時間の1時間前までです。
 休診日 2月8日(木)
      
 予約は、毎朝、8時からお受けいたします。
倉塚歯科医院0853-22-7302 
 初診でネットで予約されたい方はこちらから→   ネット予約入り口

倉塚歯科医院では、以下の理由でフッ素塗布、フッ素うがい、フッ素配合の歯みがき剤の使用はおすすめしていません。
先日、NHKスペシャル「人体」 “腎臓”があなたの寿命を決めるいう番組が放映されました。ノーベル賞を受賞された山中伸也さんの解説で大変重要なことを示唆されていました。体全体をコントロールし命を支えている腎臓、薬物でその機能が低下し命さえも脅かすこともあることなど、わかっていたことではありますが、、、
以前、体内に吸収されたフッ化物はそのほとんどが腎臓から排泄されるため、高濃度のフッ素暴露のみならず長期にわたる低濃度のフッ素暴露でも腎障害をきたすことが動物試験により確認されたという報告を大阪医科大学の河野教授がされています。
①国内外にフッ素による健康被害についての論文や研究が数多くあり、そのどれもが深刻な健康被害を引き起こすと発表されていること。
②最近は、化学物質過敏症やアレルギーなどで、ごく微量の化学物質でも重度、軽度の健康被害があらわれる人々が増えていること。
③子どもたちは、生まれた時から様々な化学物質にさらされており、できるだけ、フッ化物などの化学物質は、微量であっても摂取しないことが化学物質過敏症などの発症を避けるためには、大切であると考えていること。
④WHO(世界保健機構)では、
6歳未満の子どものフッ化物洗口はしてはいけない
8歳未満の子どもにはフッ素塗布は進められないとしていること
⑤特に学校でのフッ素うがいは、忙しい学校で、劇薬を扱うことを心配しています。

フッ素についてこれまで載せたものをまとめました(特に大切な情報を再掲しました。)
フッ素は歯質の強化には、役立たず、かえってエナメル質の結晶を破壊するとする研究論文。
 新進気鋭の解剖学者の世界で最初の電子顕微鏡での研究。(歯科医師、村上徹さんのサイトから)               
  http://members.jcom.home.ne.jp/tomura/murakami/Kakei..pdf.pdf
※筧先生からは、ホワイトニングについても歯をもろくするなどの影響があるので注意するべきとの情報をいただいています。

認められたフッ素の神経毒性
ハーバード大学の研究者らが、フッ素と脳の研究論文を見直す中で、「我々の研究は、フッ素が子どもの神経の発達に悪影響を及ぼす可能性を支持する」、「フッ素が高い地域の子どもたちは、そうでない地域に住む子どもたちに比べ、かなりIQが低い」との結論を出しています。同論文は7月20日、米の環境健康科学研究所の「Environmental Health Perspective」に発表されました。これは政府機関の学会誌です。

http://izumo.mypl.net/shop/00000303004/news?hid=23283&d=508464

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